Let It Be

あるじです。今日は天気も荒れ気味だそうですが、私の体調もあまりよくありません・・・今日は、ちと真面目でアカデミックな前フリから。

大学の授業で英語のセリフと何幕何場の誰のセリフかを
覚えることが夏休みの宿題だった戯曲「ハムレット」。
主人公のハムレットは、有名なセリフを言います。

To be or not to be. That is a question.

このセリフは、小田島先生の和訳を始めとして
日本語訳には様々ありますが、代表的な訳で言えば
 
「生か死か。それが問題だ」

もしくは

「生きるか死ぬか。それが問題だ」

です。

今、あるじは、ハムレットの悩みほど深く大きな問題では
ないかもしれないけれど、問題を抱えています。。。
ハムレット風に言えば
To go or not to go. That is a question.


ハムレットのセリフを
テイクアウトにするかイートインするかにおちゃらけて応用すると、

To bring out or to eat in. That is a question.
(テイクアウトするか、食べて帰るか。迷うなぁ・・・)

な~んて・・・、ならない・・・ですね(笑)


さて、迷っている時には英語の歌です

今日の歌は、Let It Be。

ポール・マッカートニーが、絶望感を感じつつも
ビートルズの他のメンバーに宛てたメッセージとして
自分の気持ちを書いた曲。1969年1月にレコーディングされたこの曲は
1970年3月にシングルリリースされたが、詩に込められた
思いとは別に、この曲が最後のシングルとなってしまった。



Let It Be

lyrics by Paul McCartney
song by The Beatles
日本語 translated by とら母




Let It be translated by とら母





















































今日も、あるじに癒しを与えてくれる、うちのねこちゃんズ。
君たちのためにも、なんとか頑張らなくてはならないね。。。

君たちのためにも

君たちのためにも

君たちのためにも


Let It Be... Naked [Bonus Disc]
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